Questetra BPM Suite
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Index
M1. 案件を処理する編
M2. ワークフローアプリを定義する編
M3. システムを運用する編
M4. もっと便利に活用する編
R. リファレンス(作業担当者向け)
R. リファレンス(アプリ設計担当者向け)
R. リファレンス(システム管理者向け)
R. リファレンス(API開発者向け)
M1. 案件を処理する編
M101: 自分が処理しなければならない案件(マイタスク)を一覧する(ログイン)
M102: 新規案件をワークフローに登録する(新規申請)
M103: 過去のデータを再利用して新規開始する
M104: マイタスクにストックされた案件を処理する
M105: 引き受け待ち状態の案件を引き受ける(マイタスクに入れる)
M106: 引き受けた仕事を引き受け待ち状態に戻す
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M2. ワークフローアプリを定義する編
M201: 定義したワークフローアプリをワークフローシステムとして稼働させる
M202: 処理フローを定義し、各工程の締切時刻を設定する
M203: 処理フロー途中に、単一選択分岐、同時並行処理を設定する
M204: 処理フロー途中に、ループ構造を設定する
M205: 業務に必要なデータ項目(データセット)を定義する
M206: データ項目別に必須チェックや入力書式チェックを設定する
30件の記事をすべて表示
M3. システムを運用する編
M301: Questetra 全体を管理する特権ユーザを指名する
M302: 業務プロセス定義ごとの特権ユーザを指名する
M303: ユーザアカウントをグルーピングする [組織] を登録する
M304: ユーザアカウントをグルーピングする [ロール] を登録する
M305: ユーザアカウントを新規追加する
M306: ユーザアカウントを更新もしくは削除する
20件の記事をすべて表示
M4. もっと便利に活用する編
M401: 申請と差戻対応の工程を分け "手戻り" をモニタリングしやすいように設定する
M402: 並行処理中に "全体停止" できるように設定する
M403: 業務データが挿し込まれた文字列が途中セットされるように設定する(文字列の自動結合例)
M404: "取引先社名" が[件名]に途中セットされるように設定する(文字列の自動結合例)
M405: 業務データを加工変換した文字列が途中セットされるように設定する(文字列の加工例)
M406: ユニークな "ドキュメントID" が途中生成されるように設定する(文字列の生成例)
19件の記事をすべて表示
R. リファレンス(作業担当者向け)
R1010: サポートブラウザ
R1020: Markdown サンプル(初級編)
R1021: Markdown サンプル(上級編)
R1170: データ型別の検索書式
R1171 : 検索条件の保存と共有
R. リファレンス(アプリ設計担当者向け)
R2010: エディションごとのモデリング要素一覧
R2011: ワークフローアプリのプロパティ
R2012: ワークフローアプリの制限事項
R2013: カテゴリごとのモデリング要素一覧
R2014: アプリアーカイブの仕様
R2030: 分岐での遷移条件の種類
36件の記事をすべて表示
R. リファレンス(システム管理者向け)
R2241: SPF設定
R3010: システム特権の権限一覧
R3020: アプリ特権の権限一覧
R3030: 組織のプロパティ
R3031: 組織ツリーのサンプル
R3032: CSV一括追加(組織)の書式
17件の記事をすべて表示
R. リファレンス(API開発者向け)
R3175: 応答エラーリスト (Questetra REST API)
R4180: Criteria JSON for Process-Instance / Workitem Search API